伝統工法と手刻みでつくる木の家

良い家とは“家族の心とからだを育む場所”であり、日常の心と体の疲れを癒し、安全で快適な空間が“住まい”なのだと私たちは考えています。
その“住まい”を、繊細な手刻みによる加工と、日本の伝統的な木造軸組工法で家を建てること、それが私たちの仕事です。

施工実績

事業案内

柱と土台には東濃ひのきを使うなど、自然素材の強さとぬくもりを活かしたやすらぎの住まいをつくります。
手仕事のあたたかみ・木のぬくもりや香りから、心地よさを感じ、愛着を持って大切に住み続けて頂けると幸いです。

お知らせ

2020年2月3日
【改正建築物省エネ法説明会】
2020年1月1日
【三種の神器】
2019年12月27日
【年末年始休みのお知らせ】
一覧へ

お問い合わせください